導入時の確認
導入時の確認
目的、提出物、確認体制、情報の扱いをそろえ、本人への返却方法を決めます。
利用の目的と範囲を決める。
- 対象者と目的:学年・受講者、課題、評価したい内容。
- 提出物と件数:資料の種類、人数、実施回数、実施時期。
- 確認と返却:担当者、本人に返す内容、返却方法。
課題と評価観点をそろえ、小さな範囲で評価案と講評を確認してから、利用の進め方を決めます。
情報の扱いと確認体制をそろえる。
提出物に含まれる個人情報や機密情報、共有する範囲、保存期間を決めます。評価案を確認する担当者と、本人からの質問や再確認を受ける担当者を定めます。